生活保護費について大変思うこと

自分のiPhoneでgooleを開くと、たまに生活保護の実態がよくできます。

自分の身近な人にも、母子生活保護の受給者がいます。

何人も子供を6人も産み、離婚し生活保護にお世話になっております。

「生活保護て本当に何だろう?」と考えることがあります。

本当に必要な人が身体ともにボロボロになり、受ける受給者なら本当に受けて、病院に行き元気になり復活し

社会復帰をして欲しい税金です。

その方は、生活保護受給者で働きながらだから、まだ少しはマシに感じます。

私がある日「今月、限りで施設辞めるんだ。お世話になりました」と話すと「えっ?人員が減り、働く日数が増えると手当が減るやん。

困るわ」と耳を疑う言葉が聞こえてきました。

私は「生活保護を外して、バリバリ働く方が好きな物が買えるよ」と説明するも「働くのめんどくさい」の言葉。

言葉しかありませんでした。

生活保護て、ここまで人間を腐らせるのでしょうか?

本当に身体を壊して働きたくてたまらない人に病気が良くなってや、幼児を抱えた人など保護が外れるまでの制度にして欲しいです。

こんな腐った根性の「働くのめんどくさい」の人には、受けて欲しくないです。

本人は、まだ少し働いての受給者だから、少しましですが。

だけど「受けて当たり前」の性格には本当にビックリでした。

ワーカーさんの緩さも、ちょっと問題か?

それとも政治家の皆さんの、考えがそんな考えか?

よくわかりません

プロミスの審査に通過するために必要な3カ条!

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